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人気絶頂のスーパーライトジギング!ダイワのSLJリールおすすめ5選

ダイワsljリール

ダイワのSLJリールは、初心者向けのものから上級者向けまで、幅広くラインナップ。

「巻き心地」や「巻き上げパワー」に関しては、個人的には業界No.1だと思ってます。

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  • SLJを本格的に取り組みたい
  • SLJのメインリールを探している

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[st-kaiwa1]という方はぜひ使ってみてくれ![/st-kaiwa1]

目次

ダイワSLJリールの選び方

スーパーライトジギング(SLJ)では、スピニングリールとベイトリールの2種類を使用します。

基本的には、船の流し方で変えていきましょう。

[st-kaiwa1]ちなみに、大物とのファイトならベイトリールの方が有利です![/st-kaiwa1]

ドテラ流し(横流し)の場合

水深40mを切るような浅場では、ドテラ流し(横流し)と呼ばれるスタイルがメインとなります。

広範囲をキャスティイングしながら、ジグを横引きで泳がせていきます。

このような場合では、スピニングリールを使用するのが基本となります。

[st-cmemo webicon=”st-svg-lightbulb-o” iconcolor=”#FFA726″ bgcolor=”#FFF3E0″ color=”#000000″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]横流しとは、船を潮と風の流れに任せて、広範囲に流していくスタイルのこと。[/st-cmemo]

バーチカル(縦流し)の場合

深場を攻める際は、バーチカルジギング(縦流し)と呼ばれるスタイルがメインとなります。

常に海面とラインの角度が90度になるので、ベイトリールの方が圧倒的に使いやすくなります。

[st-cmemo webicon=”st-svg-lightbulb-o” iconcolor=”#FFA726″ bgcolor=”#FFF3E0″ color=”#000000″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]縦流しとは、船長が風と潮の流れを読みながら、ラインを立てて流していくこと。[/st-cmemo]

LTモデルがオススメ!

スーパーライトジギングでは、最低でも「PE0.6~0.8号」を「200~300m」巻けるラインキャパが必要。

ダイワのSLJリールなら、LT3000番LT4000番クラスを使用するのがオススメです。

タックルは超ライトなのに、ヒットしてくる魚は超ヘビーなのが、スーパーライトジギングの真骨頂。

ギア・ベアリング・ボディが堅牢で、巻き上げトルクの優れたリールが必要となります。

[st-minihukidashi webicon=”st-svg-hand-o-right” fontsize=”90″ fontweight=”bold” bgcolor=”#3F51B5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 0″]LTとは?[/st-minihukidashi]

[st-mybox title=”” webicon=”” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#E8EAF6″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=””]

Light(軽量)とTough(頑丈)の略で、徹底的なリールの軽量化と耐久性を目指したもの。

[/st-mybox]

【ダイワ】おすすめのSLJスピニングリール

sljリール

スーパーライトジギングでは、複雑な操作は一切不要です。

ただ巻きや速巻きを中心に、ジャーキングやトゥイッチを入れていくのが基本操作となります。

そこで必要なのが、「巻き心地」がスムーズで、「トルク」のある小型~中型のオフショア専用リール。

上記2つの条件を満たしているのが下記になります。

セルテートLT3000-CXH

剛性、スペック共に上位機種にふさわしい、実用性No.1のスピニングリール。

ハイギアモデルで作られたリールでも、HG特有の「巻き抵抗の重さ」を感じさせません。

\ イチオシ!/

  • ギア比:6:2
  • 自重:210g
  • 最大ドラグ力:10kg
  • 最大巻き取り量:93cm
  • PE糸巻き量(号):1-200m

[st-cmemo webicon=”st-svg-comments” iconcolor=”#F48FB1″ bgcolor=”#FCE4EC” color=”#000000″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]巻き感・剛性のバランスが取れた超実践的なハイスぺリール。[/st-cmemo]

ルビアス LT3000-XH

SLJに本格的に参戦するならルビアスで決まり。

3万円前後で超実践的なスペックを兼ね備えていますので、不意の大物にも十分対応できます。

  • ギア比:6:2
  • 自重:205g
  • 最大ドラグ力:10kg
  • 最大巻き取り量:93cm
  • PE糸巻き量(号):1.0-200m, 1.2-190m

[st-cmemo webicon=”st-svg-comments” iconcolor=”#F48FB1″ bgcolor=”#FCE4EC” color=”#000000″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]ZAION製モノコックボディで圧倒的な軽さと耐久性を誇るスピニングリールです。[/st-cmemo]

21カルディアLT3000-CXH

他のメーカーなら、下位機種に置いとくにはもったいないスペック。

耐久性にやや不安はあるものの、最初の1台として使用するなら十分に機能します。

  • ギア比:6:2
  • 自重:205g
  • 最大ドラグ力:10kg
  • 最大巻き取り量:93cm
  • PE糸巻き量(号):1.0-200m, 1.2-190m

[st-cmemo webicon=”st-svg-comments” iconcolor=”#F48FB1″ bgcolor=”#FCE4EC” color=”#000000″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]LTモデルでありながら、1万円の価格帯で手に入るコスパ最強モデル![/st-cmemo]

【ダイワ】おすすめのSLJベイトリール

ティエラA IC150H-DH

滑らかな巻き上げと、剛性を兼ね備えたICカウンター付きのベイトリール。

非常にコンパクトでありながら、ソルティガに迫るほどのスペックを誇ります。

ソルティガ程のクオリティは必要ないけど、超実践的なリールが欲しい人にオススメです。

  • ギア比:7:1
  • 自重:230g
  • 最大ドラグ力:5kg
  • 最大巻き取り量:80cm
  • PE糸巻き量(号):1-400m, 2-200m

[st-cmemo webicon=”st-svg-external-link” iconcolor=”#BDBDBD” bgcolor=”#fafafa” color=”#757575″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]ティエラ150h-DHのインプレ[/st-cmemo]

21ソルティガic100

防水性が高く、釣行後は流水で水洗いする事が可能で、SLJはもちろん、様々なジギングに対応。

「ギア比6:3」のハイギアを搭載しているので、速いテンポでアグレッシブな攻めの釣りが展開できます。

ボディは高強度アルミを使用しており、剛性が高く力強い巻き上げが可能です。

  • ギア比:6:3
  • 自重:310g
  • 最大ドラグ力:7kg
  • 最大巻き取り量:70cm
  • PE糸巻き量(号):0.8-500m, 1-400m

[st-cmemo webicon=”st-svg-external-link” iconcolor=”#BDBDBD” bgcolor=”#fafafa” color=”#757575″ bordercolor=”” borderwidth=”” iconsize=””]21ソルティガIC100のインプレ[/st-cmemo]

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